総合理工学科 電気電子システム系
| 氏 名 | 香取重尊 KATORI Shigetaka |
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| 職 名 | 教授 博士(工学) |
| 担当授業 | 総合理工実験実習(総合理工学科1年) 物性物理(総合理工学科先進科学系4年、機械システム系4年、電気電子システム系4年) 電子工学(総合理工学科電気電子システム系4年) 光エレクトロニクス(総合理工学科先進科学系5年) 化学実験(総合理工学科先進科学系4年) 電気電子材料(総合理工学科電気電子システム系5年) 卒業研究(総合理工学科5年) 技術英語購読(専攻科1年) 特別研究(専攻科1、2年) |
| 担当校務 | 地域共同テクノセンター長 知財ワーキング座長 国際交流センター副センター長 中国地区国際交流支援部会長 研究推進委員会副委員長 組換えDNA安全管理委員会 電気電子システム系3年生(副担任) 課外活動指導員(バレーボール部、将棋部、クライミング同好会) |
| 研究分野 と課題 | 有機分子エレクトロニクス 非真空プロセスによる有機半導体デバイスの開発 有機半導体デバイスのキャリアダイナミクスの解明 ミストCVD法による薄膜作製技術の開発と応用 |
| 教育研究業績 | 教育研究業績データベースです。 |
| 教育ポリシー | 【教育活動の考え方】 深く考えるためには、知識とともに観察する力が必要です。知識を有機的に活用し、物事を深く理解できる人材育成をしたいと考えています。 【授業への取り組み】 高学年の授業では、専門性が高くなり高度な内容の授業が増えてきますが、授業の中で反復学習ができるように心がけています。まずは授業を聞いてわかった積もりになり、その後に自ら学習し、理解が深まるものと考えています。 【社会へのメッセージ】 産業と経済の基盤があって初めて安定した社会が実現されます。高専における5年間の教育システムは、日本の産業にとって極めて重要な役割を果たしてきました。時代の変化に対応しつつも充実した教育システムを構築したいと考えています。 |
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