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最近のできごと(令和6年2月)

2月29日に津山鶴山ホテルにおいて津山高専技術交流プラザ・津山商工会議所合同産学連携交流会が開催されました

Dekigoto 2024-02-29 Sangaku Renekei Kouryuukai

 2月29日(木)に津山鶴山ホテルにおいて、津山高専技術交流プラザ・津山商工会議所合同産学連携交流会が開催されました。
 本校教職員および津山高専技術交流プラザ会員企業、津山商工会議所関係、津山市等から約60名の方が参加しました。
 津山高専技術交流プラザ副会長香取地域共同テクノセンター長の挨拶の後、旭鉄工株式会社執行役員:都築 敏様の講演「旭鉄工のDXと儲かるカーボンニュートラル」が行われました。
 その後、(独)中小企業基盤整備機構:五十嵐 登希様より「カーボンニュートラルに向けた中小企業向け支援策及び事例紹介」にて中小企業のカーボンニュートラルについての考え方と中小企業支援支援ついて情報提供をいただきました。
 講演に続いてオーティス株式会社様より新入会員企業のご挨拶をいただき、非常に内容の濃い交流会となりました。
 産学交流会後の情報交換会では活発な情報交換が行われ、盛況のうちに終了しました。

2月25日に本校教職員が岡山県教職員卓球選手権大会に参加しました

Dekigoto 2024-02-25 Okayamaken Kyoushokuin Takkyuu Senshuken Taikai

 2月25日(日)に、岡山県教職員卓球連盟の岡山県教職員卓球選手権大会が、山陽学園中学校・高等学校体育館で開催されました。
 大会には県内の学校等から多数の教職員が参加しており、実力別の種々の競技種目が実施されました。
 本校からは4名の教職員が出場しました。
 本校関係の上位の結果は以下のとおりです。

 藤田陽一朗(契約係)B級男子シングルス 準優勝
 加藤 学 (機械システム系)B級男子シングルス 3位入賞
 宮下 卓也(情報システム系)C級男子 準優勝
 山本 泰三(課外活動指導員)ベテラン男子シングルス 3位入賞

 左の写真はB級男子シングルスの準決勝戦のようすで、手前左側(赤ユニフォーム)が藤田選手で、手前右側(紫ユニフォーム)が加藤選手です。

2月21日に令和5年度中国地区高等専門学校教員研修(概ね着任5年程度)を開催しました

Dekigoto 2024-02-21 Chuugokutiku Koutousenmongakkou Kyouin Kenshuu

2月21日(水)10時から、令和5年度中国地区高等専門学校教員研修(概ね着任5年程度)を開催しました。
 この研修は、中国地区の高等専門学校の教員で採用から5年程度の方を対象として例年開催しているもので、今年度は本校が開催校となりました。
 当日は講師に阿南工業高等専門学校創造技術工学科の坪井泰士教授をお迎えし、「アクティブラーニング・反転授業について」というテーマで、模擬授業を踏まえ、アクティブラーニングの手法や授業への取り入れ方などをご教授いただきました。
 また、本校の加藤教授と桶教授から実施例が紹介され、活発な意見交換が行われました。

2月21日に令和6年度入学者選抜試験合格者を発表しました

Dekigoto 2024-02-21 Goukakusha Happyou

 2月21日(水)午前9時に、本校掲示板において、令和6年度入学者選抜試験合格者を発表しました。
 掲示と同時に確認され、写真を撮ったり電話で連絡されたりする姿が見られました。
 合格された皆さまに充実した学生生活を送っていただけるよう、万全の準備をしてお待ちしています。

2月20日に労働安全衛生規則第15条に基づく「産業医による職場巡視」を実施しました

Dekigoto 2024-02-20 Shokuba Junshi

 津山高専では、教職員の安全意識の向上と職場環境の改善に取り組んでいます。
 労働安全衛生規則第23条に基づき、毎月1回安全衛生委員会を開催し、その後、安全・衛生という観点で各職場の巡視を行っています。
 通常業務時や災害発生時の事故の未然防止もその目的の一つです。
 今月の20日(火)に今年度第11回目の職場巡視を実施しました。
 今回の巡視は、「センサ工学実験室」、「電子情報回路実験室」及び「メカトロニクス実験室」において行われました。
 巡視の結果、さらなる床上の配線モール設置、全体的な片付けや整理整頓するよう関係者へ改善依頼しました。
 このように定期的に巡視することで事故等を未然に防ぎ、危険を予測し不要物の撤去を依頼するなど、教職員の安全で衛生的な活動場所を確保しながら、お互いに安全意識を高める努力をしています。

2月20日に朝日塾小学校で化学実験ショーを開催しました

Dekigoto 2024-02-20 Kagaku Zikkenn Show

 2月20日(火)に岡山市にある朝日塾小学校グリーンホールで化学実験ショーが開催されました。
 内容は「千変万化、魅惑の酸化還元 in 朝日塾小学校」で、指導は本校の廣木准教授と先進科学系の学生たちです。
 PTA主催の恒例イベントで、午前中は4-6年生、午後が1-3年生と、ほぼ全校生徒が観覧しました。

Dekigoto 2024-02-20 Kagaku Zikkenn Show

 次々に色を変える炎、突然はじけるように燃え上がる鉄、酸素を遮られても燃え続けるマグネシウムなど、見たこともないような反応の数々は、まさに千変万化。  皆、目の前でおこる化学反応に魅了されました。

2月18日に卓球部などが美作地区加盟団体後期卓球リーグ戦大会に参加しました

Dekigoto 2024-02-18 Takkyuu Taikai

 2月18日(日)に、津山卓球協会が主催する「2023年度美作地区加盟団体後期卓球リーグ戦大会」が、みまさかアリーナで開催されました。
 6月18日(日)の前期大会と同様に、実力別の複数リーグに分けての順位決定戦が行われました。
 本校からは、卓球部の男子3チームと女子1チームおよび教員・OBの弥生クラブ1チームが参戦しました。
 本校関係の上位の結果は以下のとおりです。

 津山高専A:男子1部 1位(優勝)
 津山高専B:男子2部 3位入賞
 津山高専C:男子5部 2位入賞

 左の写真は男子の試合のようすで、他チーム所属の本校OBの応援を受けながら、本校教員(黄色のユニフォーム)と対戦する津山高専Bの選手(青色のユニフォーム)です。

2月17日に8回目のつやまSTEAM人材育成塾(第1期)を開催しました

Dekigoto 2024-02-17 Tsuyama STEAM Zinzai

 2月17日(土)に、1期生を対象にした第8回目のつやまSTEAM人材育成塾を実施しました。
 つやまSTEAM人材育成塾は、科学技術に対する強い興味があり優れた能力を持った児童生徒を対象に、STEAM教育の考え方を取り入れて、その能力の更なる伸長を図る体系的な取り組みです。
 まずは、機械システム系の関先生の指導で、「古代製鉄方法から学ぶ現代製鉄の基礎講座」というテーマのもと、岡山県を含む中国地方を中心に日本独自に発展してきた製鉄技術である“たたら製鉄”について学びました。
 たたら製鉄とは主に砂鉄と木炭のみを用いて鉄塊をつくる方法で、日本刀の素材となる玉鋼(たまはがね)などはこの製鉄法のみで生産されます。
 講座では、その製造方法や鉄の還元にかかわる原子の動き(化学反応)、現代製鉄と古代製鉄の製造方法の違いや特徴について学びました。

Dekigoto 2024-02-17 Tsuyama STEAM Zinzai

 続けて、機械システム系の塩田先生とその研究室の学生の指導の下で、「ペーパーブリッジ講座」を実施しました。
 軽くて強いペーパーブリッジを作るために、まずは板の曲げの強度や変形抵抗について、いろいろなサンプルの実験を進めながら測定しました。
 次に、その知識をもとに、薄い紙を使って強く変形しにくいブリッジの製作を行いました。
 最後に、情報システム系の宮下先生の指導で、「研究倫理」の講座を実施しました。
 研究論文不正に陥らないためのルールや心構え・注意すべきことや、実験・観察結果を実験ノートに記録する重要性等について学びました。
 写真は、「古代製鉄方法から学ぶ現代製鉄の基礎」と「ペーパーブリッジ講座」のようすです。
 本活動は、国立研究開発法人・科学技術振興機構(JST)の助成を受けて実施しています。

2月16日~18日に第4ブロック留学生合宿を津山高専国際寮を使用して実施しました。

Dekigoto 2024-02-16 Ryuugakusei Gasshuku

 2月16日(金)~18日(日)に第4ブロック留学生合宿を津山高専国際寮を使用して実施しました。
 7高専(香川、新居浜、阿南、弓削、広島、徳山、津山)計12名の参加がありました。
 16日には、自炊のカレー(イスラム教用、一般用)を全員で食べ、交流会を実施しました。
 17日には、大山へスノボに行きましたが、多くの留学生にとっては初めての体験でしたが、インストラクターの指導もあり全員楽しめたと思います。
 松江高専とも現地合流し、留学生同士の交流が深まりました。
 18日は、アイススケート班と市内観光班に別れての行動でしたが、こちらも初体験の学生が多く、最後まで楽しんでくれました。
 解散時には、名残惜しくてバスがなかなか出発できない状況でした。
 この合宿は、第4ブロック日本語教育等支援拠点校の活動の一環です。

2月15日に京都大学で開催された非鉄製錬学講座・実験教室に参加してきました

Dekigoto 2024-02-15 Kyouto Daigaku Zikkenn Kyousitsu

 2月15日(木)に京都大学で開催された非鉄製錬学講座(三菱マテリアル寄付講座)の高専生向け実験教室に本校本科生・機械システム系の3~5年生が参加してきました。
 講座では工学研究科材料工学専攻の宇田教授から製錬学※にかかわる講義をしていただいた後非鉄製錬学講座の安田特定准教授より実験にかかわる講義と実験指導をしていただきました。

Dekigoto 2024-02-15 Kyouto Daigaku Zikkenn Kyousitsu

 実験では灰吹き法による金の抽出実験と電解精製による銅の析出実験を行いました。  灰吹き法は鉛の金よりも酸化しやすい性質を利用した金の抽出分離方法のひとつであり、実験では金が溶けた鉛試料を電気炉を用いて空気中で加熱、酸化させることにより金の塊を抽出することができました(写真2段目)。

Dekigoto 2024-02-15 Kyouto Daigaku Zikkenn Kyousitsu

 実験の後は宇田教授や安田特定准教授の他、補助の先生方や大学院生とのディスカッションの場を設けていただき、実験での疑問点や大学での研究生活についてさらには大学受験にかかわることなどを熱心に聞き込んでいました。
 さらに宇田教授のご厚意で研究室見学も実現し非鉄金属製錬にかかわる最近の研究紹介や各種実験装置なども見せていただきました。
 講座に参加してくれた学生はいずれも京都大学の規模に圧倒されていた様でしたが材料工学にかかわる丁寧な説明を受けて興味を持った様子でした。

Dekigoto 2024-02-15 Kyouto Daigaku Zikkenn Kyousitsu

 ※「製錬学」とは元素分離プロセスを工学的に見出す化学的要素の強い学問であり一般的なところでは鉄鉱石から鉄を分離する方法なども含まれます。
 特に銅を含む希少金属では鉱石中に僅かに含まれる必要な成分を抽出するため不要となる成分をどのように安全に処理するか?が問題となってきます。
 一方で最近は都市鉱山と呼ばれる我々が生活の中で廃棄する電子部品などから金や銅などを抽出する技術開発も話題となっています。
 製錬にかかわる研究テーマは本校の卒業研究テーマとしても選ぶことができますのでこの分野に興味ある学生には是非、積極的に学んでいただきたいと思います。
  京都大学大学院工学研究科材料工学専攻 非鉄製錬学講座

本校の学生が津山警察署から感謝状を贈呈されました

Dekigoto 2024-02-13 Kanshajou Zoutei

 総合理工学科1年3組の田部仁哉さんが津山警察署から感謝状を贈呈されました。
 田部さんは、コンビニでのアルバイト中に高齢者から電子マネーの購入について相談を受けましたが、その内容から特殊詐欺を疑い、高齢者が購入するところを止めたことで詐欺を未然に防ぎました。
 このことが評価され、2月13日(火)に津山警察署から表彰をされたことを受け、校長に報告を行いました。

2月11日に令和6年度学力選抜試験を実施しました

Dekigoto 2024-02-11 Gakuryoku Senbatsu Shiken

 2月11日(日)に、令和6年度学力選抜試験を実施しました。
 合格者の発表は、2月21日(水)です。
 左の写真は、津山会場の検査室のようすです。

2月8日の北辰寮夕食に真庭市の醍醐桜さんよりアイスクリームの提供がありました

Dekigoto 2024-02-08 Ryousei Yuushoku Icecream

 2月8日(木)に北辰寮の夕食に岡山県真庭市の醍醐桜さんよりアイスクリームの提供がありました。
 寮生は各自2種類の好きな味を組み合わせたアイスクリームを楽しみました。

2月4日にタイの留学生2人が弥生町の町内会行事「節分」に参加しました

Dekigoto 2024-02-04 Setsubun

 2月4日(日)、タイの留学生2人が弥生町の町内会行事「節分」に参加しました。
 留学生にとっては初めての節分行事だったので、町内会の方に豆の投げ方や掛け声を教えていただきました。
 弥生町の公園で,町内の子供たちと一緒に豆を持って待ち構えていると、赤鬼・青鬼・緑鬼が大きな声を出しながら走って出てきました。
 最初は留学生も驚いていましたが、「鬼は外、福は内」と大きな声で子供たちと一緒に 力いっぱい豆を投げることができました。
 留学生の皆さんにとって,日本の文化を体験する大変有意義な時間となりました。
 本行事にご協力いただきました弥生町の皆様に深く御礼申し上げます。

2月3日に明石高専の学生アンバサダーとの対面交流会を実施しました

Dekigoto 2024-02-03 Ambassador Taimen Kouryukai

 2月3日(土)に明石高専の学生アンバサダー代表5名が本校に来校し、両校の学生アンバサダーの対面交流会を実施しました。
 午前中は、両校の学生アンバサダー代表が、それぞれの取り組みを紹介しました。
 学生アンバサダーの活動内容に両校の特色が感じられ、「その活動は、今後、自分たちもチャレンジしてみたい」と良い刺激を受けていました。
 その後、自己紹介を兼ねたアイスブレイクを行い、あっという間に打ち解け、会話を弾ませていました。

Dekigoto 2024-02-03 Ambassador Taimen Kouryukai

 午後は、津山高専の学生アンバサダーが宇部高専の学生アンバサダーと共同で作成している留学生の日本事情理解のためのボードゲームを一緒にプレイしました。
 また、現在、試作段階のゲームの紹介もされ、みな、興味深く聞いていました。
 今後の両校学生アンバサダーがどのように交流していくかについても話し合いを行い、色々な案が出たようです。
 交流会は、明るく、活発な雰囲気で進み、今後の両校学生アンバサダーの交流に非常に期待が持てるものとなりました。
 明石高専学生アンバサダーのみなさん、ありがとうございました。

2月3日に7回目のつやまSTEAM人材育成塾(第1期)を開催しました

Dekigoto 2024-02-03 STEAM Zinzai Ikusei Juku

 2月3日(土)に、1期生を対象にした第7回目のつやまSTEAM人材育成塾を実施しました。
 つやまSTEAM人材育成塾は、科学技術に対する強い興味があり優れた能力を持った児童生徒を対象に、STEAM教育の考え方を取り入れて、その能力の更なる伸長を図る体系的な取り組みです。
 本企画では、広く受講機会を供与するため県南地域の受講希望者を対象とした「岡山サテライト教室」を岡山県生涯学習センター内に設置して受講生が協働して学ぶ場を確保し、この岡山サテライト教室と本校とをオンラインで結び、本校に通学すると同等の教育を展開しています。
 今回は岡山サテライト教室と本校をオンラインで結び、講座を実施しました。

Dekigoto 2024-02-03 STEAM Zinzai Ikusei Juku

 まずは、サブコーディネータの杉山先生による「グローバル教育2/留学生と交流(互いの国・文化の紹介)」を実施しました。
 モンゴル、マレーシア、タイ、インドネシアから来ている本校の留学生が母国の文化や習慣等について紹介し、次に受講生のグループの中に入り、グループごとに交流しました。
 受講生は、気候や食べ物、好きなアニメ、将来の夢等について積極的に質問し、他国を知る貴重な経験となりました。
 また、アメリカ、ヨーロッパに偏りがちな視点を、東アジアや東南アジアにも向ける機会にもなりました。
 続けて、情報システム系の宮下先生による探究活動を実施しました。
 受講生が個々にテーマを設定して取り組んでいる探究活動について、そのポスターのまとめ方を説明し、また、受講生がグループに分かれて研究の進捗状況についてグループディスカッションを実施しました。
   写真は、グローバル教育 津山会場(上段)と岡山サテライト教室(下段)のようすです。
 本活動は、国立研究開発法人・科学技術振興機構(JST)の助成を受けて実施しています。

2月2日に令和6年度海外研修説明会を開催しました

Dekigoto 2024-02-02 Kaigai Kenshuu Setsumeikai

 2月2日(金)に、令和6年度海外研修説明会を開催しました。
 説明会には、学生・教職員あわせて約30名が参加し、各プログラムの担当教員が研修内容や魅力について説明しました。
 また、先進科学系5年山本彩乃さんと先進科学系5年林純平さんが先輩の体験談として発表してくれました。
 本校では来年度も各研修を実施する方向で準備を進めております。
 津山高専国際交流に関する情報は、津山高専国際交流専用ホームページ(外部リンク)にて随時発信しておりますので、是非ご覧ください。

2月1日に春季海外研修壮行会および危機管理講習会を開催しました

Dekigoto 2024-02-01 Kikikanri Koushuukai

 2月1日(木)に、春季海外研修壮行会および危機管理講習会を開催しました。
 シンガポール科学技術研修へ12名、春季永進専門大学校語学研修へ20名、トビタテ留学JAPANに採択された学生の3名(アメリカ1名、ニュージーランド1名、イギリス1名)の合わせて35名の学生が参加しました。
 まず、岩佐校長から激励の挨拶をいただき、各研修の代表学生から海外研修への抱負など決意表明がありました。

Dekigoto 2024-02-01 Kikikanri Koushuukai

 続いて、中村危機管理対策部会長より危機管理講習が行われ、海外でトラブルに合わないための心構え、トラブルに遭遇した時の対処方法等について説明があり、参加学生は真剣に聞いていました。
 本校では、グローバル化に対応できる国際的技術者育成のため、海外研修や国際学会での発表、校内ではAfter School Englishの実施により、異文化理解やグローバル・コミュニケーション力の向上を目指しております。
 本校は、海外派遣プログラムを数多く用意しており、海外へ飛び立つ学生たちを支援しております。